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益川教授「学生と会話増えた」 志願者急増の京産大で祝賀会

 ノーベル物理学賞を受賞した益川敏英京都産業大教授(68)の大学主催の祝賀会が25日、京都市内で開かれ、益川教授はこの3カ月について「忙しかったが、キャンパスで声を掛けてくる学生と会話する機会が増えた」と笑顔で語った。

 妻明子さん(65)は授賞式について「初めての海外旅行だった。スケジュールが込んでいたのでもう一度」と笑いを誘った。

 京産大によると、今月末からの一般入試で理学部志願者が“益川効果”で昨年に比べて3割以上増加。4月には学内に研究者の育成拠点「益川塾」を設立し、益川教授は「終身教授」として指導に当たるという。

 益川教授は祝賀会で若者へ向け「自分のキャンバスにあこがれや希望を描き、時には書き直しながら完成させてほしい」とメッセージを送った。

01/25 20:40、01/25 21:14更新 北海道新聞

益川教授「学生と会話増えた」 志願者急増の京産大で祝賀会

私もこの先生と話ができたらなぁ〜

posted by: zunboriwin | 科学 | 22:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

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